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面接いきたくない

面接いきたくない

面接行きたくないと思った時に考えるべき最優先事項と3つの解消策

面接に行きたくないと思う気持ち、よーく分かります。
私も選考に落ちまくっていたときは、例え志望度が高くても面接に行きたくない気持ちが強くなり、バックレを考えることもありました。

面接に行きたくない人には、理由はそれぞれありますよね。

なんとなく面接に行きたくない…
なんか就活にだるさを感じている
面接に落ちて自信がなくなった…
就活と言えば重々しい雰囲気で面接をするといったイメージを持っていたんですが、もっとラフな気持ちで就活をする方法が実際にあります。

編集部 橋本

この記事ではそんな様々な就活の切り口もご紹介します。

よしお

就活がだるすぎる!面接つづきでワイの精神はズタボロなんや!面接なんかせんでも楽に就活できる方法はないんか?
ふむ…。就活の辛さはよ~く分かる。実は堅苦しい面接をしなくても就活ができる方法があるんじゃよ。お主もこの記事を参考に一度試してみるがよいじゃろう

キャリアの神様

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1.面接に行きたくないと思う原因

まずは「面接に行きたくない」原因を整理してみましょう。

自分の見えない悩みを書き出すことで、原因が明確になるたえ解決策が立てやすくなります。

では、就活生が面接に行きたくない原因となりやすいものを紹介します。

面接に行きたくないと思う原因
  1. 面接する企業への志望度が低い
  2. 選考過程で企業や面接官に違和感をおぼえた
  3. 本当にこの企業でいいのか確信を持てない
  4. 面接に落ちて自信がなくなっている
  5. 対策不足で自信がない

1-1.面接する企業への志望度が低い

面接する企業への志望度が低い
さほど志望度が高くない企業の選考には、準備や拘束時間、交通費などを考えると、モチベーションが上がらないこともあるでしょう。

モチベーションが上がらなければ、準備にも手がつかず、面接を突破できない、と負のサイクルに陥ってしまうことも。

少しだけ面接に行きたくないなと思ってしまうと、めんどくさく感じてしまい、志望度も低いから面接に行かなくてもいいやと、内定のチャンスを遠ざける結果となってしまうのです。

1-2.選考過程で企業や面接官に違和感をおぼえた

選考過程で企業や面接官に違和感をおぼえた

企業によっては面接が複数回設定されている場合が多く、その面接官の発言や雰囲気、企業内でのエピソードなどで違和感を感じてしまう場合があります。

例えば、自分自身はワークライフバランスを考えた働き方をしたいと伝えているにも関わらず「残業をするのが当たり前。定時で帰る社員なんてほとんどいない」というような、自分の考え方や価値観を否定されるようなことを言われるケースもあります。

ほかにも、説明会では女性社員も活躍できる環境と説明していたにもかかわらず、面接官は女性社員を軽視するような発言していたり、育休・産休に否定的な態度が見受けられたりと、内容にギャップを感じてしまうことも。

これは、面接官1人の問題という場合もありますが、少なからず「この会社にはこのような考え方の人がいるんだ」と認識する必要があります。周りの視線や言葉が気にならない人は問題ありませんが、そういったことに敏感な人は、今後選考を受け続けるか検討する必要があるでしょう。

1-3.本当にこの企業でいいのか確信を持てない

本当にこの企業でいいのか確信を持てない
就職活動中に、自分の選択や決断を不安に感じてしまうことは誰しも経験することです。

しかし、残念ながら入社前の段階で「この企業に就職すれば正解」ということが分かっている人は誰1人としていません。また、入社後であっても嫌なことや辛いことがあれば「この会社を選んでよかったのか」と悩む人はたくさん存在します。

そのため「何が正解か」を考えるのではなく「どの会社であれば自分の選択を正解にするための努力ができるか」という面で考えることがおすすめです。何事もそうですが、正解はなく、自分がいかに自分の選択を正解だと思えるように努力できるかということが重要です。

就職活動の段階で正解を見つけようとはせず「この会社なら辛いことがあっても、諦めずに頑張り続けられる」と思えるか否か、という部分を考えてみましょう。

1-4.面接に落ちて自信がなくなっている

行きたかった企業…自信があったのに落とされてしまった。

「手応えあり!」と期待をもっていたのに、「今後のご活躍を心よりお祈り申し上げています。」なんていうテンプレートメールが返って来ることも・・・。

就活はインターンシップに始まり、自己分析や企業研究、エントリーシート、試験を通り越してやっとの思いで面接までたどり着きます。

それなのに、不合格が分かると、この世の終わりくらいに目の前が真っ暗になってしまうこともあり、次からの面接に行きたくないと考えてしまいます。

面接に落ちると「いらない」って言われている気分になるんだよなー

よしお

1-5.対策不足で自信がない

面接への苦手意識がある人は少なくありません。

人見知りや人前で話すのが苦手なタイプの人はなおさら、コミュニケーションが得意なタイプの人でも、面接を突破するにはスキルと慣れが必要です。

ただでさえ面接に苦手意識を感じているのに、企業研究不足や、自己PRが固まっていないなど面接対策が不足している場合、行きたくない気持ちが出てくるものです。

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2.志望度の低さや違和感で行きたくないときの対処法

  1. 志望した理由を思い返す
  2. 働く上で譲れない価値観を見直す
  3. その企業で働く姿をイメージしてみる

2-1.志望した理由を思い返す

まずは、その企業を志望した理由を思い出すことが大切です。もし「ただの滑り止めだった」「なんとなく受けただけ」などの理由であれば辞退してもいいでしょう。

また、違和感を感じて行きたくない場合は、一度初心を思い返すべきです。志望した理由を思い出した上で「志望理由がかき消されてしまうほど違和感をおぼえるのか」「その違和感はどうしても払しょくできないのか」を考えてみましょう。

自分がどうしても違和感が受け入れられないのであれば、入社しても違和感を抱き続けることになるので、辞退すべきかもしれません。しかし、選考を重ねる中で、その違和感が面接官個人への違和感なのか、会社全体への違和感なのかという部分が明確になる可能性もあります。

正直言ってしまえば、辞退はいつでもできます。気軽にするものではありませんが、一面だけで判断するのではなく、さまざまな側面から検討した上で、決断することをおすすめします。

2-2.働く上で譲れない価値観を見直す

志望した理由を思い出したら、次は働く上で譲れない価値観を見直してみましょう。志望理由が明確でその企業に魅力を感じていたとしても、価値観が合わないと入社してから後悔する可能性が高くなります。

例えば「人々の成長に関わりたい!」という理由で、創業間もないベンチャー企業を志望している人が、働く上で譲れない価値観の中に「福利厚生が充実していて、産休育休がしっかり取得できる社内環境」があるとします。このような場合は、歴史があってきちんと社内の整備がされている企業の方がいいかもしれません。

このように、いくら志望度が高くても価値観が合わなければ、その企業を就職先として選ぶことには大きなリスクが伴うのです。

2-3.その企業で働く姿をイメージしてみる

最後に、企業で働く自分の姿をイメージしてみましょう。仕事は生活・人生の一部であって、自分の生活・人生を充実させるための1つの手段です。そのため、働く自分の姿がイメージできなかったり、自分が理想とする働き方とかけ離れていれば、その企業とは相性が悪いのかもしれません。

例えば、社会人になったら平日は仕事をし、休日は趣味のキャンプを存分に楽しみたいと考えているA子さんがいるとします。しかし、A子さんが志望している企業は週休2日制です。毎週必ず2日間休みがとれるというわけではありません。(毎週必ず2日の休みがあるのは、完全週休2日制です。)この場合、A子さんが思い描いた生活とは程遠い生活になることは間違いなく、いくらビジョンや事業内容、業務内容が魅力的でも長く働くことができない可能性が高まります。

このように、一見魅力的に思える企業であっても、総合的に見ると自分との相性が良くないという場合も多々あります。さらに就職活動中は「仕事」が頭の大半を占めるので、自分自身の生活を考える余裕がなくなる場合もあり、気を付ける必要があります。

3.対策不足が原因で行きたくないときの対処法

  1. 面接で出される質問への回答はある程度決めておく
  2. 面接のシミュレーションをする

3-1.面接で出される質問への回答はある程度決めておく

面接ではどのような質問をされるか、ある程度は想定できます。

「○○のような質問をされたら、○○のように応えよう…」と事前に準備をしておくだけでも、面接に対する不安を和らげる事ができます。
志望度が低いという理由から面接対策していなかった人も、基本を準備することで、行きたくない気持ちが和らぎますよね。

ここではいくつかの面接での質問をまとめておくので、質問内容のテンプレを参考にして、ぜひ自分なりの受け答え方を整理してみてください。

Q.弊社が第一希望ですか?

【受け答え方】
「内定を出したら入社してくれるかどうか」を確認して最終面接で問われる事が多いです。的確な志望動機を伝えるようにしましょう。

Q.学生時代に頑張ったことはなんですか?

【受け答え方】
自分の強みや価値観を交えながら学生時代に頑張ったことを伝えましょう。
志望企業で活かせそうな強みならなお良いです。

Q.あなたの長所と短所は?

【受け答え方】
短所では自己理解ができている事を伝えます。短所だけで終わらせず、改善しようとしている姿勢もアピールしましょう。
長所と短所には一貫性を持たせましょう。

Q.周りからどんな人だと思われていますか?

【受け答え方】
今までの活動から周りからの評価や批判などを振り返って、他己分析ができている事を伝えましょう。

Q.あなたにとって働くとは何ですか?

【受け答え方】
「なぜ就活をしているのか」を暗に意味している質問です。自分はどのような価値観をもって就職しようとしているか説明しましょう。

どんな受け答えをすべきかを考えるのであれば、面接官がどのような意図を持って質問をしているのかを知ることが大切です。

3-2.面接のシミュレーションをする

面接に行きたくない理由が、対策が不十分だからという人は、自分一人での面接対策ではなく、就活サービスを利用した面接のシミュレーションをして対策していきましょう。

面接のシミュレーションをしてくれるところとして、

  • 新卒応援ハローワーク
  • 就活エージェント
  • 学校の就活サービス

以上があげられます。
質問に対する回答を準備して、自分では完璧だと思っていても、人にどのように見られているか分かりません。

第三者に服装や髪型といった身だしなみから、面接の回答など一連をみてもらいフィードバックを貰うことで、面接の課題を把握・改善でき不安要素が軽減されます。
就活面接時によく聞かれる質問と回答のコツ【19卒内定者100人が語る】

3-2-1.面接シミュレーションのポイント

面接シミュレーションをするときのポイントとして、押さえておきたいことが3つあります。

  1. 面接の一連の流れを把握する
  2. 評価して欲しい個所をリスト化する
  3. 自分が面接官にどのように見られているかを確認してもらう

まず最初に面接の流れを想定しておきましょう。
自己紹介から始まり、志望動機、想定できる面接官からの質問、質疑応答、退室といったように、どのような流れで面接が行われるのか明確にします。

「3-1.面接で出される質問への回答はある程度決めておく」の見出しで事前に準備した質問をシミュレーションに組み込むといいでしょう。

そして、シミュレーションの時に評価して欲しい点は予めリストにまとめておき、シミュレーションが終わった後にリスト化した項目を中心にフィードバックしてもらいましょう。

例えば、「志望動機で他社との差別化はできているか」「自分の言った事は簡潔で伝わりやすい内容であるか」等々、事前に相手に評価して欲しい個所はまとめておきます。

最後に、自分の身だしなみや喋り方がどのようであるか確認してもらうようにしましょう。
例えば、「挨拶では自然な笑顔になっているか」「ハキハキと大きな声で話せているか」「姿勢は良いか」といったように自分は相手にどのように見られているかを理解しておきます。

面接練習をする際には実際の面接ではどのような部分を評価されているのかを把握しておく必要があります。

面接中のチェックポイントや受け答えによる面接官が受ける印象を知って対策しておけば、実際の面接で評価される可能性も上がるのです。

面接官が実際に使っている評価シートでは、面接において面接官がチェックしているポイントが掲載されています。
面接でされる質問というのは、面接官がチェックしたいポイントが如実にあらわれているものですから、どこをチェックされているのかを知ることで質問に対する回答を逆算して考えることができるでしょう。

『面接評価シート』は以下のリンクから無料でダウンロードできます。

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4.面接を辞退する時は早めに連絡しよう

面接に行きたくない理由を明確にした上で、選考を辞退するという決断をした場合は、すぐに連絡をしましょう。

すぐに連絡をしなければならない理由は、1人の学生の辞退で企業側のスケジュールや計画が大きく変わる可能性があるからです。「私1人の辞退で何も変わらないでしょ」と思っているかもしれませんが、あなたが面接を受けるはずだった時間に別の学生の面接ができますし、辞退した面接が最終面接など重要な面接であれば、採用計画に変更が出る可能性があります。

そのため、少しでも早く連絡する必要があるのです。連絡方法としては、まずは電話で連絡をし、その後メールを送りましょう。電話だけでも問題ありませんが、社内での伝達が上手くいっていない場合に「面接をすっぽかした無礼な学生」と思われてしまう可能性があるので、連絡をしたという証拠としてメールを残しておきましょう。
選考辞退のメールを送るときのポイント|先輩が実際に送った文面もあわせて解説

5.面接での悩みを解決するおすすめの就活サービス3選

結局、面接に行きたくないのは「就活全体にだるさを感じている」のが原因だという人はいませんか?確かに、何度も何度もお堅い面接に行くのに嫌気がさしている人も多いでしょう。

また、何か原因があって「面接に自信がなくなった」という人もいると思います。

そういった悩みの解決を手助けしてくれる、就活サービス・就職エージェントについて、さらにくわしくご紹介します。

ご紹介する具体的な就活サービスは以下の3つです。

  1. キミスカ
  2. キャリアチケット
  3. キャリアパークエージェント

それぞれ順番に説明していきます。

5-1.キミスカ

キミスカ
キミスカとは逆求人型の就活サイトです。逆求人型とは、登録された学生のプロフィールをチェックした企業の採用担当者側が学生へスカウトを送る形式です。

キミスカは企業側からスカウトをしてくれるので、面接に落ちて自信がなくなっている人でも”必要とされている”実感が湧き、少しずつ自信を取り戻していけるでしょう。

キミスカのメリット
・企業別にESを書かずに面接できるから便利
・スカウトがたくさん来るので気が楽になる
・落ちた選考結果がむだにならない

キミスカはプロフィールを登録するだけで利用できるので、従来の就活のように企業毎にESを作成する手間がかかりません。

キミスカ経由の選考であれば、場合によっては堅苦しい面接ではなく、カジュアル面談で済む企業もあるので「面接行きたくない」あなたでも、ラフに挑めます。

また、今までの選考結果も評価対象になるという大きなメリットがあります。
利用者の中には、今までの選考結果が評価の対象となったことで「最終面接だけでいいからうちに来てよ」言ってくれる企業もいて、就活が非常に楽になったという方もいます。
キミスカを利用すれば、これまでは面接に落ちた事が落ち込む原因だった人も、今までの面接の実績が自信につながります。

5-2.キャリアチケット

キャリアチケット
キャリアチケットとはプロの就職アドバイザーが就活生一人一人に寄り添ってくれる「新卒就職支援サービス」です。
専任のサポーターがマンツーマンで就活をサポートしてくれます。
面接が不安で行きたくない人は、マンツーマンの指導により、面接の自信がつくことで、行きたくない気持ちが少なくなります。

キャリアチケットのメリット
・すべて無料
・あなたに合った企業をエントリーすることなく自動的に紹介
・専任のサポーターがマンツーマンであなたの就活を全力でサポート
・最短1週間でスピード内定

自信がない人にとっても専門のアドバイザーが寄り添ってくれるのは力強いです。

また、面接はもちろんありますが、あなたとのカウンセリングを通して、アドバイザーが採用担当者へあなたのプロフィールなどの情報を伝えています。

自分から応募する一般応募ではなく、紹介であるため、がちがちの面接よりも雰囲気が柔らかい「面談」のように感じられる人もいるでしょう。

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5-3.キャリアパーク就職エージェント

キャリアパーク就職エージェントは、2018年に東京証券取引所に上場を果たしたポート株式会社が運営する新卒向けの就活支援サービスです。
サイトからメールアドレスなどを登録すれば、専属の就活アドバイザーから、選考対策、企業紹介などを無料で受けることができます。

上記のキャリアチケットと同様、「就活エージェント」と呼ばれるこのようなサービスは、「ナビサイト」を利用した就職活動に比べて、短期間で効率的に就職活動を進められるメリットがあります。

「面接が苦手」「志望動機の書き方がわからない」など、個別の悩みについてもプロのアドバイザーからきめ細かいアドバイスを受けられるので、独力での就職活動に限界を感じている人には特におすすめです。

キャリアパーク就職エージェントの特徴

キャリアパーク就職エージェントの特徴は、質の高いアドバイザーと独自の企業紹介にあります。

キャリアパーク就職エージェントのアドバイザーは毎年1,000人以上の学生と面談をしている就活のプロです。キャリアパーク就職エージェントのサイトには、アドバイザーのプロフィールが写真付きで掲載されており、アドバイザーが執筆した就活コラムなども見ることができます。

キャリアパーク就職エージェントは、厳選された300社の中から、学生と入念な面談をしたうえで、志向性に合った企業を紹介してくれ、人気企業の非公開求人の紹介や、ES提出省略など通常とは違うルートで選考を受けられることも利用のメリットです。

面接に行きたくなくて内定のない人や、自分に合う企業が分からず選考が進まない人はアドバイザーの力を借りるのも一手です。

キャリアパーク就職エージェントについて詳しく!知りたい
キャリアパーク就職エージェントって実際どう?先輩が評判を徹底解説

6.面接に行きたくない時は原因を考えて行くか辞退するか判断しよう

「面接に行きたくない」という気持ちは就活生であれば誰でも抱くものなので、罪悪感を抱く必要はありません。

しかし、面接に行きたくない理由が明確になっていない状態で辞退してしまうと、後から後悔する可能性もあるのです。そのため、まずは一度深呼吸をして落ち着き、自分の気持ちとしっかりと向き合い、面接に行きたくない理由を探りましょう。

そして「面接に行きたくない」ではなく「面接に行く必要がない」と思うのであれば、辞退しましょう。しかし、ただ甘えていただけということに気づいたのであれば、自分に喝を入れて面接に向かいましょう。

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