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Fランク就職できないかどうか

Fランク就職できないかどうか

Fランク大学は就職できない?悲惨?大企業に就職した17卒Fラン先輩が解説【暴露】

Fラン大学に在籍していて、就職活動や将来に不安がある
Fラン大学生としてどの様に就活して良いのか分からない

今あなたは、この様な悩みを持っていて、この記事にたどり着いたのではないでしょうか?

Fラン大学生の就活に関して、ネット上には「学歴フィルターがあるから大手には行けない」「高卒や専門卒の方がマシ」「介護・飲食・小売くらいしか選択肢がない」などネガティブな意見ばかりが目に留まります。

私も「名前を書けば、誰でも合格できるような地方のFランク大学」に通っていました。

THE・Fラン大学という重荷を背負って17卒の就活を行なってきたのです…。

にも関わらず、東証1部上場企業の大手2社、東証2部上場の中堅企業1社、大手グループ企業(未上場)の4社に内定することができました。

おかげで今は、楽しく働くことができています!

なぜ、高学歴の学生と比較しても遜色ない素晴らしい結果を、Fラン大学生の私が出せたのか?

この記事では、元Fランク大学の私が、Fラン大学生の就活の現実と、最良の結果を出すための攻略法についてを分かりやすくまとめました。

最後まで読んでいただければ、Fランク大学のあなたでも就活に成功することができるでしょう。
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1. Fラン就職が実際に不利な3つの理由

Fラン大学は就職に不利なの?

ズバリ!間違いなく不利でしょう!

Fランク大学出身の私が言うから間違いありません。しかし、ここで落胆しないでください。

近年では「学歴重視の時代は終わった」「学歴よりも人柄や、やる気が大事だ」と言われています。チャンスはあります。

とは言っても、未だに学歴が低いFラン大学生が就活で不利になってしまうのは事実。

ではなぜ、不利になってしまうのか。

その理由を簡単に3つにまとめます。

  1. 学歴フィルター
  2. 学力試験
  3. 情報不足

1-1. 学歴フィルターで選択肢が狭くなる

Fランクに対して学歴フィルターってあるの…?

※学歴フィルター=企業の人事が優秀な新卒就活生を効率よく採用する為に、一定のレベル以下の大学の就活生を意図的に不合格にすること。選考自体を受けさせないような仕組みを設けること。

ハッキリと言います。あります。

応募者の多い有名企業や大手企業、商社や金融、広告、コンサルティングなどの人気業界に学歴フィルターは多く存在しているとされてます。

Fランク大学はここでフィルターにかけられます。

また、学歴というのは、単に学力だけを表すものではありません。

難関大学に合格するための勉強には忍耐力、継続力、目標達成戦略力など様々な面で高い力が求められます。

高学歴とはそれらの集大成なのです。

採用側からすると学歴フィルターを設け、Fラン大学生などを足切りにすることで効率的に優秀な人材を確保できるわけです。

この学歴フィルターがある時点で、偏差値の低いFラン大学生は不合格。

最悪の場合、説明会の参加や選考すら受けることができません。選択肢が狭くなるという意味でFラン就職は不利と言えるでしょう。

1-2. 書類選考・学力試験で落ちやすい

高学歴の学生とFラン大学生では当然ですが学力に差があります。

就活では、学歴フィルター以外に、この学力の差が不利に働きます。

あなたが今、 Fラン大学生なのは、今以上の大学に受かる学力がなかったからではないでしょうか?

これまでちゃんと勉強をしてこなかったからではないでしょうか?

小学校、中学校、高校と真面目に勉強を続け、国公立大学・有名大学に合格。大学生になってからも学びや研究を深めている学生と比較すると学力に差があるのは明確でしょう。

この学力の差が悪く働き、書類選考に通りにくいです。

Fラン大学生は文章を書く力が弱いため、書類選考時に人事にESの内容が伝わらない。少し読んで、流されてしまいがち。

同様の理由で学力試験にも落ちやすいです。

就活ではほとんどの企業がSPIや玉手箱などの学力試験を設けています。

Fラン大学生は読解力や計算力が低いため学力試験で落ちやすい傾向にあります。

新卒就活の時に、ちゃんとしたESを書けるようさえに準備しておけば…。
SPIを解くための勉強さえ頑張っておけば…。

と後悔する学生が多いものです。

あなたもこれまでの試験や、受験の度に同じようなことを思い続け、次は失敗しないと心に誓ったのに行動も改善もしなかった。

だからFラン大学生なのではないでしょうか?

そんな後悔、新卒就活で止めにしませんか?

と煽り口調で言いましたが、Fランク就職をしてきた私だから感じる部分なのです。

逆に、SPIさえ頑張っておけば、あなたの就活は劇的に変わります。

「おっ、この学生、Fランク大学なのにSPIの得点が高いぞ」と人事に実力を証明できれば、企業からの見る目が変わるでしょう。


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1-3. 正確な情報が入ってこない

Fラン大学には、意識の低い学生達が集まっています。

集団心理が働き、「周りもやっていないから、自分もやらない」など負のサイクルが出来上がっています。

当然、学内の友人同士では就活をまともにやっていないので、情報共有は出来ません。

また、上の代の先輩達もちゃんと就活をしていないので良いアドバイスを貰うことも難しいでしょう。

挙句の果てには、学生課・就職課にもちゃんとしたデータが蓄積されておらず学内では就活に関する正確な情報を得ることが困難です。

就活の情報があまりに入らないせいで、中には就活は大学を卒業してからするものだと信じているFラン大学生もいます。

「誰も教えてくれなかった!」と言っても誰も責任は取ってくれません。

能動的に情報収集をしなければなりません。

例えば、以下の記事に書いてあるやり方を見てみるなど。できることは自分でやっていかないといけません。

ここまでで、Fラン大学生が就活で不利な理由を十分とご理解頂けたと思います。

Fラン大学生の就活は厳しいですが、ここまで読み進めたあなたは自分の現状をよく理解できたはず。

一歩踏み出したと言えるでしょう。

現状も理解せず「なんとかなるだろう」と思っているFラン大学生とはもう違います。

更に言うと「自分たちは国立大学で、有利だから大丈夫!」とアグラをかいている中堅大学生よりは危機感をもって行動しているという点でマシです。私が人事なら評価します。

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2.Fランク大学生の実態・実体験

地方のFランクで17年卒業の就活をしてきた筆者である私が、その実体験をお話しします。

主に印象に残ったストーリーは3つ紹介させて頂きます。

2-1. 集団面接で人事に無視される

運が良かったのか総合商社系列の企業の書類選考に通過。1次選考として集団面接に参加しました。

就活生5人、人事2人の普通の集団面接でした。ただ、1つ気になる事がことがありました。

それは私以外の4人の就活生がMARCH・早慶だったのです。。。

最初の自己紹介で「Fラン大学の○○です!本日はよろしくお願い致します!」と話すと、人事が「あれ?」という表情をしました。

それ以降、面接が終わるまで私に質問が回ることはありませんでした。おそらく何かの間違いで書類選考に通過してしまったのでしょう。

2-2. 学内の就職課が一切役に立たない

大学3年生の5月に就活のアドバイスを受けようと、学内の就職課を訪れました。

そこで「東京で就活をしたい」「大手に行きたい」と私の希望について相談しました。

しかし、帰ってきた返答は「地方企業の就活でしかサポートも出来ないし実績もない。本当に面倒くさいから、お願いだ!地方の入りやすい企業に絞ってくれ!」でした。

就職課としては大手に高望みされて、どこにも決まらない状況を避けたかったのでしょう。

2-3. MARCHの友人と比較したときの学内説明会の質の差

就職活動解禁前の3年生の2月に学内で20社ほどを集めた説明会がありました。

ほとんどが小売企業、ディーラー、介護の現場職などでした。

学生もやる気がなければ人事もやる気がなく、ブースを空けてどこかに行っている企業もありました。

MARCHの友人にこの話をしたところ友人の大学では東証1部上場企業や、誰もが名を知る有名企業が学内説明会に多く来ていたと聞きました。

学校と企業のコネクションの面で見てもかなり不利だと感じました。

私はこれらの経験をしましたが負けずに就活を続けました。

その結果、

  • 集団面接で無視された企業よりも大きな企業から内定を頂くことができた。
  • 就職課の職員に「うちの大学から大手に内定できると思っていなかった。あの時はごめんな。そしておめでとう!」と激励を受けた
  • MARCHの友人と比べても、謙遜のない内定実績を得ることができた

これらの結果を出せたのは、Fラン就職の攻略法を実践して、自分の可能性を諦めなかったからだと思います。

ぜひ、私が編み出した「Fラン就職から内定まで7つの攻略法」を読んで、実践してみてください。

3. Fラン就職から内定まで7つの攻略法

これまでの記事でFラン就職の厳しさが分かって頂けたと思います。

これからはFラン就職が不利なこと、厳しい事を受け止めた上で、最善の結果を出すための攻略法について見ていきましょう。

  1. 学歴フィルターがあるような企業は受けない
  2. 意識の低いFラン大学生と距離を置き、学外の意識の高い学生と仲良くする。
  3. 学力試験だけが敗因だと思い込まない
  4. TOEICや資格で頭の良さをアピールする
  5. 人材不足な業種・不人気な職種を狙う
  6. 数を打てば当たる!?多くの選考を受けまくる。
  7. 逆求人・逆オファー系のサービスを利用する。

3-1.学歴フィルターがあるような企業は受けない

受かる見込みが少ない、もしくは全くない学歴フィルターがある企業や業界は避けて就活したほうが良いでしょう。

時間の無駄です。

当然ですが受かる見込みが低い場で頑張るよりも、可能性のある中で最も良い結果を出すのが賢明でしょう。

企業としては有名メーカーや財閥系の企業。業界としては商社、金融、広告、コンサルティングなどです。

これらを避ける事で努力を無駄にしてしまう確率を減らせます。

あらかじめ学歴フィルターがない企業を選ぶなら就職エージェントを活用してみましょう。

エージェントに相談すれば自分に合いそうな企業を紹介してくれる上に面接対策や履歴書の添削までしてくれます。

自分では見つけられないような穴場企業を紹介してくれることもあるので、視野を広げつつ効率的な就活をするには就職エージェントを利用するのが得策です。

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3-2.意識の低いFラン大学生と距離を置き、学外の意識の高い学生と仲良くする

就活においても「類は友を呼ぶ」の理論はあります。

意識の低い者同士でいると自分自身どうしてもダラけてしまい周りに流されてしまいます。

なので学外の説明会やインターンシップ、選考などで出会う他大学の学生と積極的にコミュニケーションを取り、仲良くしましょう。

相手をリスペクトさえしていれば、嫌われることなんてありません。 (中には学歴だけで判断する人もいますが、そんな人は大したことないので無視で良いですw)

その過程でコミュニケーション能力もあがり、就活の良い情報も共有できるようになり、高学歴にも負けない就活が出来るようにもなっていきます。

3-3.学力試験だけが敗因だと思い込まない

自分が落ちたのは、学力試験の結果が悪かったから。面接は余裕だったのに

Fラン大学生に多い「言い訳」。あなたもこのように一度は考えたことがあるのでは?

ただ、それが弱みになります。なぜか。

学力の低さを意識しすぎて、面接対策をほとんどしないから…。

企業の中には、学力試験結果を重視しない企業が多くあります。

学力は企業が求めるレベルまで達しているのに、面接が敗因になっていたことに気づかずにいるのは勿体ないです。

一度、敗因を分析してみるもの大事です。

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3-4.TOEICや資格で頭の良さをアピールする

Fラン大学生だけど頭は良いと思わせる代表的な方法として、TOEICのスコアで高得点を出す手段があります。

なぜTOEICかというと、多くの大学生が受験し、決められた時間で問題を解く処理能力を表す指標にし易いからです。

その他、難関な資格に合格する。主席卒業候補まで学内の成績を上げるなど、「Fラン大学生だけど、この学生が頭が良く有能だ」と思わせる方法はあります。

3-5.人材不足な業種・不人気な職種を狙う

例えばプログラマー。ITやWEBといった業界は大きく成長している反面、人材不足の傾向にあります。

具体的な数字で表すと、2020年には4.8万人もの人材が不足するというデータもあります。なので、募集倍率も低く内定はしやすいでしょう。

また、学生の中で営業職はブラックなイメージがあり不人気な傾向にあります。

特に不動産の営業などは、評判が悪いことから大手でも内定しやすいです。

労働環境をあまり意識せず大手に入りたいという意思を優先するならありでしょう。

3-6.数を打てば当たる!?多くの選考を受けまくる。

多くの選考を受けることのメリットは3つあります。

1つ目はタイトルの通り「数打てば当たる」つまり内定する可能性が高くなるからです

ただし、闇雲に受験しまくるという意味ではないので注意してください。

2つ目は、場数を多く踏むことで慣れ始め、面接スキルが上がることです。

経験値が多いのと少ないのでは大きな差があると言えるでしょう。

3つ目は多くの選考経験での失敗や成功を次に活かすことができる点です。

選考を受ければ受けるほどその精度は上がっていきます。

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3-7.逆求人・逆オファー系のサービスを利用する。

意外と知られていませんが、企業から、学生に「うちの企業を是非受験してください」とオファーが来るサービスがあります。

学生は事前に自身の情報を登録しておきます。その情報を見た企業の人事が学生にオファーを送る仕組みになっています。

オファーを送ってきている企業ですので内定はしやすいと言えるでしょう。

私の友人の他大学のFラン大学生は、このサービスで人材業界で有名な大手企業に内定しました。

逆求人・逆オファー系サービスの有名所でいうとofferboxキミスカです。

Offerboxは、251の質問に答えるだけであなたの強みや向いてる職業を割り出すことのできる、『AnalyzeU+』という高精度自己分析ツールを提供しています。

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4.実際どのレベルの企業なら入れる?

極端な話、学歴フィルターがない企業ならどこでも内定を狙う事は可能なのではないでしょうか?
もちろん大手も十分可能です。

なぜ、Fラン就職は実際に不利だったのか?その理由を振り返って見てください。

不利な理由はの3つでした。

  1. 学歴フィルターで選択肢が狭くなる
  2. 書類選考・学力試験で落ちやすい
  3. 正確な情報が入ってこない

「学歴フィルターで選択肢が狭くなる」以外は自分自身の努力でどうにでもなります。

では具体的に入れる企業はどんな企業があるのか見ていきましょう。

実は学歴フィルターが存在する企業は少ないです。

ですので入れる可能性のある企業を列挙すると多くなるので「3-5.人材不足な業種・不人気な職種を狙う」でみたIT業界、不動産の企業をターゲットに上げてみました。

IT業界:楽天、セラク、
不動産:大東建託、レオパレス、FJネクスト、

参考:これが社員がみた「学歴を重視しない会社」だ-東洋経済オンライン

これらの企業は、学歴を重視しておず、低学歴の学生も内定実績があるのでチャンスがあるのではないでしょうか?

また、確実とは言えませんが下記のような有名企業や人気業界は応募数がかなり多く、採用に多くの時間をかけずに優秀な学生を採用したいニーズがあります。そのため、学歴フィルターを設けている可能性があります。

日本航空
伊藤忠商事
全日本空輸
三菱東京UFJ銀行
トヨタ自動車
三菱商事
サントリー
東京海上日動
資生堂
東日本旅客鉄道

(参考:キャリタス就活 就職希望企業ランキング

Fラン大学生はよほど志望度が高くない限り、これらの企業に力を入れることは避けて就活したほうが効率的なのではないでしょうか?

書類審査に通るためにちゃんとした文章を書けるようになること、学力試験に合格するための勉強も大学受験レベルのような高い学力は求められません。

つまり難しい事ではないのです。これまでちゃんと勉強をしてこなかったFランク大生にはすこし大変かもしれません。しかし、努力で十分にカバーできます。

正確な情報が入ってこない点も自ら積極的に就活イベントや、説明会、選考に足を運び企業の人事や他大学生とコミュニケーションを取ればいくらでも情報は入ってきます。

あとはしっかり面接対策をして選考に挑めばいいのです。

就職活動において不利で厳しい状況には変わりませんが、MARCHや早慶、旧帝大クラスばかりが内定している学歴フィルターがある企業でなければ十分に内定のチャンスはあります。

5.「Fラン就職ワロタ」なんて言ってる場合じゃない!

Fラン就活は不利という事実は変りません。

ただ、一度だけの新卒の就職活動。厳しい状況でも努力の仕方を間違えずに行動すれば人生逆転のチャンスになります。

「自分はFランだから」と諦めず、行動すれば最善の結果を出せます。

この記事がきっかけであなたが行動を始め、思い描く就活ができることを祈っています!!

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6.Fラン大学で就職できなかった・就活に失敗した時の対処法

安心してください。今のご時世、働き口はいくらでもあります。

と言うのも、あなたの世代である20代人口が少なく、企業側も採用活動に苦労しているからです。

したがって、どんなに「自分なんかダメだ」とあなた自身で抱え込んでいても、客観的に、あなたには価値があるのです。

言い換えると、若くてエネルギーもあって、時間のある若者を企業は求めている。たとえ能力がなくても。

Fランク大学であっても、就活に失敗していても、就職してしまえば皆同じです。

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